映画「舟を編む」

「舟を編む」を観てきました


本がとてもおもしろかったのでどの様な映画になるのか楽しみにしていました。


画像



本の内容的にも物語がものすごく盛り上がったりするものではないので、
映画もやっぱり淡々と展開していった・・・という感じでした。

本の中の好きな場面が映画ではなかったり、
少し内容がか変わっていたり。
映画で全部を盛り込めないのはわかっているけどちょっと残念な感じ


松田龍平もうまいし、おもしろかったけれど
本を読む方がいいと私は思いました。










ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 9

なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー)
ナイス

この記事へのコメント

2013年04月16日 09:00
本の中では自由な発想が膨らみますものね♪
映画を見に行かなくなって久しいので
こういうお話を伺うと、何か面白い映画は
ないかしら?と余計に俄然映画が気になりますv
2013年04月17日 00:01
気に入った本が映画になると見に行きたくなりますよね。
でも内容や配役や解釈など若干のズレが有ったりして残念な時が有ります。
映画もドラマも時間に制限が有って、または表現しきれて無くって、モヤモヤって気持ちになる時が有るので、映画を観たい時は原作を読まないで様にしています。
良い映画に出会うって難しいですね。
さっちゃん
2013年04月19日 22:31
yokkosanさん
公開前の宣伝は興味をひくけれど必ずしもおもしろいとは限らないですよねぇ。
ドラえもんなんかで結構泣いてしまったりします
さっちゃん
2013年04月19日 22:35
苺ママさん
そうですね。本を読んでなければ結構感動したかも?!
映画を見てから、原作が気になって本を読むこともあります。

この記事へのトラックバック